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緩衝ドリームスープ

冷めないうちに そっとひとくち

「我 一塊の肉塊なり」

初めて『諦念プシガンガ』に触れたのは高1、15歳のときだった。夏の初めの午後、プレハブの部室棟の2階で、なにげなく再生した先輩のカセットテープから流れてきた。ライラライラライ。

 

 

 

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